多くのミュージシャンの方々のご協力で、日々新しいサウンド創りに挑んで居ります。

厳しいご意見も製品開発においては、大変貴重な情報となります。

 

 ここでは、特にフランクな意見交換をさせて頂いている一部のギタリスト様をご紹介させて頂きます。

ライブの魅力はCDやDVDだけでは伝えきれません!是非、彼らのライブに足を運んでみてください。

               

                                                        Toshi Torii

 Yasuhisa Soga(曾我泰久)

 

 新生グヤトーンがいよいよ動き出すという事で、本当におめでとうございます!


  僕がいまメインで使わせてもらっているギターはまさに幻のグヤトーンのギター。 

数年前、これからグヤトーンが動き出すという時にプロトタイプとして誕生したギター。 

鳥居さんがお披露目として楽屋に持って来てもらった時に一目惚れして、無理を言って連れて帰って来てしまい、

今に至ってます。

 

 今はまだ使っている方が少ないので、どのライヴハウスでも必ずと言っていいほどスタッフの方々がギターに集まって

来てはギター談義に花を咲かしてます。 

音の立ち上がりが良く、どんなに爆音の中でもはっきりと輪郭の見えるサウンドは僕の武器でもあります。 

                   これからグヤトーンのギターがたくさん方々に使われる事を心から楽しみにしています。


                     本当におめでとうございます。

 

Hiroki Kiribayashi(きりばやし ひろき)

 

 このたびのGuyatoneのグッドニュースを手土産に、心当たりのミュージシャンたちに
連絡したところ「Guyatoneに関することなら自分に寄稿させてくれ」といった熱いリアクションを続々といただきました。

 

 そんなこんなで一線で活躍する彼らの音楽人生の中でも取り分け際立ったブランドであることを改めて実感しています。
もちろん私自身もビギナーの頃からずっとお世話になってますし、
エレキギターで仕事をする現場では必ず足元にGuyatoneがあります。

 

  いえ、ドラムの現場であってもタイコ叩きながらVT(トレモロ)を踏むことだってあります。
踏むのは申し訳ないけど相当踏んでます。

 とにかく、ここからじわじわと国内外でGuyatoneの帰還を喜ぶ声が広がるのでしょうね。
                   「日本のエレキ」復活。この日をずっと待ってました。

 


Chaz DePaolo

 

全米のみならずヨーロッパでも活躍中のブルースギタリスト。

最も古い友人の一人で、多くの困難を乗り切り圧倒的な演奏は亡くなった名ギタリストの伝説を

ステージに伝承している数少ないミュージシャンです。

 

 彼の為に開発されたSpearhead 7 で今日もどこかをサーキット中!

来日が待たれるミュージシャンズミュージシャン。

 

 

Tatsu XXX

 

 最も危険なギタリスト!

超ストイックに自身の音楽を追求し続ける鬼才中の鬼才。

 

 機材のパフォーマンスを最大限に惹き出すだけでなく、機材の限界を超える

サウンドを叩き出す演奏をステージで必ず爆発させてくれます。

 

 過去の栄光に縛られることの無い、ギタリストとしての生き方に圧倒されます。

伝説を超えた存在として、その活動に終着点は無い。

 

Jake Cloudchair

 

 見惚れてしまう華麗なフィンガーリングから奏でられる流れるフレーズ。

彼の手に掛ると全ての機材が伝説の名機に早変わりしてしまいます。

現在DeMont P.U.のご評価をお願いして居ります。


 想像力溢れるギタープレーは心の深いところで感じたことのない感動をリスナーに

与えてくれます。 ギターサウンド遥かに超えたギターサウンドを!

Shin Hongo

 

 ヴィンテージギターが奏でるロックスピリット溢れるギターサウンドは唯一無二!

ギターフレーズと音色が完璧なマッチングを当たり前とする彼の哲学には毎回脱帽です。

彼の手に因る作曲、バンドアンサンブルも聴きどころ満載。

 

 多くのエフェクツを操作しながら弾き出される独特なフレーズ。

過去のどのギタリストにも影響を受けていないのではと思わせる創造的なサウンド。

兎に角、熱いステージを支えるギタープレーを体感して欲しいです。

犬神情次2号 ( 犬神サアカス團 ) 

 

 頂点に君臨しながらも常に新しい音楽の創造を続ける最強バンド犬神サアカス團のギタリスト。

骨太で抜けるステージサウンドに王道フレーズ、更に彼しか弾くことが出来ないトリッキーな

リフ&メロディーはテクニックを超えた存在。

 

 最強ロックバンドのグルーブを支える彼の演奏こそ、多くのギタリストの最終目標だと思います。

バンドアンサンブルに対する彼のアプローチやアイデアも特筆すべき事の一部でしかない才能を

毎回ステージから感じられます。